心ある方お待ちしております・・・拉致被害者全員救出まで胸にブルーリボンを!!浜松ブルーリボンの会

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4-31-15

TEL : 053-445-3410
FAX : 053-445-3411

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浜松ブルーリボンの会





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「俺は日本(人)を信じる!おまえも日本(人)を信じろ!」
== と残して逝った被害者家族 増元正一さんの言葉 ==


設 立 趣 意 書

平成18年1月

多くの国民が認知している北朝鮮による日本人拉致事件は、平成14年9月の日朝首脳会談で金正日が日本人拉致の事実を認め、同年10月、5人の拉致被害者が帰国しました。

しかし、遡る事28年前、当時13歳の若さで行方不明となった横田めぐみさんが拉致されているとの情報入手から、平成18年1月21日で丸9年経過しており、平成16年の小泉総理再訪朝とそれを受けて開かれた日朝実務者協議においても、いまだ安否不明の9名(現在政府認定16名)に関する納得のいく証明が無いまま8名死亡とする従来の主張を繰り返しています。更に、提出された横田めぐみさんの物であるという「ニセ遺骨」の日本政府のDNA鑑定を非難し「拉致問題はすでに解決済み」と被害者家族及び日本を愚弄し続けています。

昨年9月19日、私達は静岡ブルーリボンの会発足会講演において拉致被害者家族連絡会(家族会)の横田ご夫妻による27年間の苦難の道程と悲痛な訴えを、満席会場の通路に座り聞きました。
平和な家族を突然破壊し両親の深い愛情の絆を一瞬にして断ち切った北朝鮮による拉致は、日本はもとより世界の平和と安全を脅かす非人道的国家犯罪であり、断じて許すことはできません。

そこで、未だに拉致されたままの未帰還者全員の救出を早期に実現する為、この地域の同じ思いの方々の受け皿として、世論を集結し、国家・国政に救出手段早期行使を訴える運動としてこの度「浜松ブルーリボンの会」を設立いたします。

昨今、家族・親子の絆の弱さから発生する自己中心的な行動が社会問題化する中、この拉致被害者家族への支援運動は、日本の将来にとって今こそ我々が力を合わせ取り組むべき家族・国家の再建に継承する最も大切な国民運動であります。
何とぞご理解とご支援ご協力をお願い申し上げます。


拉致被害者 全員救出まで、胸にブルーリボンを!!



浜松ブルーリボンの会
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代表
石川 博之
副代表
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幹事長
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幹事
田野尾 尹也
幹事
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